2015年4月3日金曜日

カメラキャップぷち改造

 
今使っているかカメラのレンズキャップはとても大きいので、
 
撮影するときにキャップを外すとポケットやバックに入れないと
 
撮影できませんでした。
 
なので、使い辛いなーと思っていたところで思いついたのがコレデス!
 
 
釣りで小学生の頃から使っていたロッドベルトをキャップのまわりに巻いて
 
もう一本のベルトをキャップ表側に設置すると、
 
キャップをもったままレンズをしっかりと持って撮影できます。
 
このプチ改造は一月に日本へ帰った時に
 
滋賀の母にお願いして縫ってもらいました。(ありがとうございます)
 
 
それでも、時々落とすことがあったので、
 
ビヨーンと伸びるキーアクセサリーをカメラ本体とつないで
 
落とす心配もなくなりましたし、いざという時は
 
ほったらかしでも撮影出来ちゃいます(笑)
 
 
一眼レフカメラは17,18年くらいの間で3台目ですが、
 
カメラストラップは今も同じものを使っています。
 
なんか手放せないんですよね。
 
ニコンのプリントももう剥げてありませんし、
 
長さを調節するパーツだけは錆びてしまったので交換して使っています。
 
 
 
帽子もそうですが、自分だけのプチ改造って愛着がわくのでいいですよね。
 
皆さんも身のまわりのものをちょっといじってより自分に合った
 
ものを作り上げていくと楽しいですよ。
 
 

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