2013年6月30日日曜日

カステラもらいました!!

先々週の事ですが、ダトニオを引き取りに行く前に知り合いのグループが
 
カンボジアを訪問されていました。
 
その時にいただいたのがこのカステラです!!
 
今回はあまり一緒にいられなかったにも関わらず、
 
反対にこっちがお世話になりました!!
 
 
 
ちょうど嫁が帰国中なのですが、
 
賞味期限を見ると、それまでもちません!!
 
・・・ということは一人で食べていいってことですよね(笑)
 
結局、2日間かけてゆっくり食べさせていただきました!!
 
ありがとうございました。
 
 
 
もう4年近くカンボジアにいるのでこんなに丁寧な包装は見たことがありません!!
 
開けていくと次から次へと袋が出てきます!!
 
日本の商品はスゴイです!!
 
しかも美味しいですしね。
 
カンボジアには中国製か隣国の東南アジア製品がほとんどなので
 
生活用品一つとってもクオリティの高いものはありません。
 
 
写真の他にも実はもう1枚黄色い箱のまわりに紙で包まれていました!!
 
カステラひとつ食べるだけで
 
日本の食べ物や生活を何度も想像してしまいました。
 
それだけまだまだカンボジアには未来があるということでしょうか?・・・
 
 
 
 
 
カステラありがとうございました!!
 
来年もぜひみんなでカンボジアに来てください!!
 
 
 


ダトニオプロジェクト72(ダトニオ輸送)

やっとネット使えるようになりました!!
 
・・・がまだいまいち不安定です(泣)
 
しばらくアップできない日が続くかもしれません・・・
 
家だとつながらないんですよね(泣)
 
なので、今は近くのGHでコーヒー注文してからアップしています(笑)
 
 
 
もう数日前の事ですが、ダトニオを車で運んだ日のご報告です!!
 
今回は200Lタンクではなく、100Lタンクをもっていきました。
 
酸素ボンベは使わずに携帯ポンプのみでOKでした。
 
 
 
家につき、車から水槽室へ移動する時にバケツに入れた状態です。
 
バケツにダトニオが入っている様子は何だか夢のようです!
 
 
そして数日塩浴するために部屋内のタンクへ!
 
その時にざっと測った感じでは約30cmSLくらいでした。
 
 
この個体は黄色が弱く茶褐色系の肌のダトですね。
 
昨年採れた50cmアップのダトと同じ色です。
 
たぶん同じ産地だと思います。
 
 
今は2m水槽に収容してダトと一緒に泳いでいます!!
 
来年に期待してコンディションをよくしてあげないといけませんね。
 
がんばります!!
 
 
餌は既にトンレサップ湖産エビ(約2-5cmサイズ)をバクバク食べています。
 
大分腹が凹んでいたので心配でしたが餌は大丈夫のようです。
 
 


2013年6月28日金曜日

ダトニオプロジェクト71(ダトニオ無事です!)

こんにちは!

ダトニオの搬送と到着後の報告をアップしたいのですが、

PCの調子が悪く、ネットが使えません。
(ほとんどのサイトが表示できません)

急におかしくなったのでウィルスかなにかでしょうか?

困りました!!

今は他のPCからのアップです(泣)

今しばらくお待ちください!!


プルケールは今のところ元気でやっています。

サイズは約30cmSLです。

2尾のプルケールと混泳しています。

元からいるプルケールは初めて自分と同じ魚を見るので戸惑っています(笑)

逆に新魚の方は元のダトに威嚇しまくりです。

やはり天然個体だから気も荒いのでしょうか?

また様子をチェックしておきます。


そして早くPC治るといいのですが・・・

取り急ぎ、ご連絡まで。


今回お世話になった方々には本当に感謝です。

ありがとうございました。

2013年6月25日火曜日

ダトニオプロジェクト70(明日ダトニオ輸送)

 
今日、無事にプノンペンへ戻ってきました。
 
調査先は雨季とあって、南西モンスーンの影響で雨が多く、
 
河川が増水して淡水域は難しい状態でした(泣)
 
 
この地域はカンボジアでも最も降雨量が多い地域なので仕方ないことなのですが、
 
予想以上に難しかったです。
 
次回は乾季ですね。
 
 
あとは明日ダトニオを研究室のあるシェムリアップまで運ぶ作業です。
 
安全に気をつけて帰ります。
 

動物園見学しました

調査の帰りに約10年ぶりとなる動物園に行って来ました。
 
ここは動物園といっても日本の様なしっかりとしたものではなく、
 
管理も日本ではありえないくらいテキトーです。
 
ちなみに約1時間ほどいましたが他の客はゼロです・・・


 
主にカンボジアにいる動物がメインです。
 
猿の手は可愛かったですね。
 
 
アジアゾウやシカ?もいました。
 
園内にはドリアンやランブータンの木がたくさん植えられており、
 
動物以外だけでなく果物も観察しちゃいました(笑)
 
 
ワシかタカかわかりませんが、猛禽類は数種類見かけました。
 
以前、メコンの漁師さん宅でも雛がいたのをアップしていますよね。
 
一度は飼ってみたいものです(笑)
 
でも、魚より大変そうですね。
 
写真左上のやつは1mほどあります!!デカいです。
 
 
子供が遊ぶためのメリーゴーランド?や
 
ラクダ!も!
 
そして、「命っ!」ポーズでじっとしているサルの子!
 
 
オオカミの様な狐の様なやつ、
 
大きなヘビ、クジャク?、そしてライオンまで。
 
 
これは今回で一番の謎の動物でした。
 
コアラのような(笑)、ナマケモノのような(笑)
 
皆さんはご存知ですか?結構大きいですよ!
 
 
そして、これは何でしょうかね。
 
この手のやつらは意外といろいろいるので区別がつきません。
 
小型のヒョウみたいな感じですかね。
 
 
とてもキレイで猫のようでしたが、
 
時々金網のすき間から手を出してくるので一度引っ掻かれました(笑)
 
毛はとても柔らかかったです。
 




そして、最後はやっぱりこのトラですよね!
 
もともとトラは好きではありませんでしたが、
 
ダトニオに関わるようになってからは不思議と興味があります。
 
ダトニオのカンボジア語名もトラウオですからね(笑) 
 
 
先ほどのヒョウのような奴と同じ感覚で近づいたらのですが、
 
トラ! 怖いです!!
 
ものすごい勢いで襲ってきてヤバかったです(怖)
 
大きな手がこのすき間から完全に出てきます!!
 
10回くらい出てきました。
 

それでも、このダトニオカラーのトラを50cmくらいのところで見れたのは嬉しかったです。
 
毛は本当にダトニオですね(笑)
 
このトラとヒョウ?の前でほとんどの時間を使った動物園でした! 
 
 
最後に、入口にあった池にはテラピアがいました。
 
その池のモニュメントがこれです!
 
一体なんでしょうね(笑)
 


淡水域調査断念!

今日は昨日から車のベルトが滑ってキュルキュル鳴っていたので
 
4本中3本を交換しに町の車屋へ行きました。
 
どのベルトもやや劣化していたので交換してきつく貼り替えました。
 
長旅で切れると大変ですからね。
 
 
プノンペンでかからなかったエンジンもその後は順調に動いています。
 
おそらくは配線の接触不良だったようです。
 
まあいつかはまたかからなくなるかもしれませんが・・・困った!!
 
 
そして、午後からはちょっと気になっていた町の北に位置する山間部へ進入してきました。
 
この辺りはメコン水系とは違い単独水系なので変わり者が淡水域で出る可能性があるのですが、
 
毎日降り注ぐ雨のせいで川は増水して濁流です!!
 
さらには思いもしなかったダムがあり調査できずに終わりました。
 
 
 
ダムは中国がやっている発電所です。
 
検問ゲートを1つ越えましたが、その先がまた検問ゲートでその先は行けませんでした。
 
このダムのはるか上流に行きたかったんですけれどね(笑)
 
 
その手前に本流に合流している支流を発見!
 
ここは他とは違い、透明な水流で潜ったら何でも見えそうです!!
 
でも、ここも増水中でとてもではありませんがこの中には入れません!!
 
そこで、この支流の上流へ行こうとしましたが、
 
何かの会社のゲートがあり、頼みましたが、ダメだといわれ進むことができませんでした。
 
 
この景色はなんだかカンボジアとは思えない風景で
 
日本の河川の様でした。
 
どこかで見た景色でこの場所にいる時は何だかホッとしました。
 
福島・宮城県で調査をした時の景色に似ているような・・・ 
 
 
引き返す時もダムの下流側をチェックして下りましたが、
 
どこも激流で投網は打てません(泣)
 
次回は乾季に来れば確実に透明度も良く、
 
お目当ての魚たちが採れると思います。
 
たぶん想像している奴らがいるはずです!!
 
こんな状況なので予定していた山の調査はすべて次回に期待します!!
 
 

明日は予定を繰り上げてプノンペン方面へ帰ります。
 
家の魚やダトニオが気になりますからね。


2013年6月23日日曜日

調査のオマケ(カブトガニ採れました!)

 
昨日、ここにはカブトガニもいるんですよ!と紹介しましたが、
 
さっそく、今日カブトガニに出会いました。
 
久しぶりに見ましたが、やっぱり気持ち悪いですね(笑)
 
エイリアンです!
 
 
日本では生息地が限られてしまっていますが、
 
まだまだこの辺りにはたくさんいるんですよ。
 
でも、環境の悪化するスピードが速いカンボジアですので、
 
これから先、生息地の環境が維持されるか心配です。
 
 
今日まわった調査エリアのマングローブ林内はゴミだらけで
 
意外と汚かったです。
 
何でも平気で捨てるカンボジア人の習慣を改善しないと
 
身近なところから大切なものを失う原因を作りかねませんからね。
 
・・・というかもう始まっていますね。
 


エイリアンに例えてしまった僕ですが、
 
やっぱりカブトガニには姿を消してほしくないですからね。
 
また、同時に魚たちにも影響があります。
 
さらにはそこに住む人たちにも・・・
 
 
そう考えると、教育の大切さは身にしみます。
 


ちょっとバテ気味です

 
今日もあっという間に一日終わりました。
 
 
先ほどまで近くのレストランで夕飯を食べていたのですが、
 
2時間待ちました!
 
別に混んでいるわけでもなく、ただ単に作業が遅いんでしょうね。
 
どちらかというと辛抱強くない僕が2時間待ったのは珍しいです(笑)
 
しかも、出てきたのはほんの少しの料理だったので
 
お腹一杯にはなりませんでした(泣)
 
 
会計の時もおばちゃんにお願いすると、
 
はいよ!と答えておきながら、タバコ吸ってネットしています。
 
3分待って怒ろうかと思ったらスタッフの男の子が近くにいたので
 
勘定してよ!というと、今?といった具合で、
 
おばちゃんから伝わっていなかったのがはっきりわかりました。
 
 
オマケですが、レストランから帰る時はまたまた大スコールで
 
持参していたカッパを着てびしょぬれで帰りました(悲)
 
 
この現象は今日に始まったことではなく、
 
今回の旅では異常です!
 
本当に今回はイラッとすることが多い旅です(笑)
 
 
プノンペンのGHでは部屋が空いているか確認すると、
 
いつもより高い大きな部屋しかないといわれたのですが、
 
移動するのが大変なのでそこでいいと!いうと、
 
今日はフルだ!といわれ(怒)別のGHへ・・・
 
 
移動した先のGHでも部屋の空きを訪ねると、
 
エアコン有りと無しどっちがいい?と聞くので、
 
有りがいい!というと、
 
エアコンの部屋はフルだよ!といわれました(怒)
 
 
・・・だったら初めから聞くなよ!
 
選ばせるな!・・・
 
 
本当にカンボジア人の考えていることはわかりません。
 
先を読んだ行動ができないという典型的なパターンですね。
 
日本人なら絶対に言わないですよね(笑)
 
 
今回は愚痴ブログでした!
 


汽水域調査行きました!

 
今日は約束通りに昨日で会った漁師さん宅を探しに出発!
 
何度か迷ってやっと街から南へ約2kmの村に到着!
 
天候は相変わらず曇り時々雨です。
 
完全な漁師の村でした。

車の奥が今回お世話になったセスさんの家
さっそく、セスさんと南へ向かい歩きます!
 
すると、すぐにここだ!というのです。
 
確かに河口域にできた大きな三角州の一部でマングローブエリアです。
 
でも、肝心のトビハゼ系が見当たりません!!
 
セスさんも「おかしいなー!」といいつつもどんどん南下します。
 
歩くこと1時間程!
 
さすがに疲れたので途中の溜まりで採集!
 
いたのはスナゴハゼやパンチャックスなど
 
一般的なものばかり・・・ 
 
 
この辺りは海抜がほとんどない地域で、
 
カンボジアでも有数の塩田地帯です。
 
今は雨季がスタートしているのでやっていませんが、
 
乾季の塩田は一面に塩が広がります!!
 
その他にはエビ養殖池があります。
 
 
次のポイントはすぐに本流とつながるエリアだったので
 
なにかいるかな!と思ったて投網を打つと、
 
網一面にイシモチの仲間(Ambassis属)が大量に採れました。
 
でも、この魚外すのがかなり大変なので本当は入ってほしくない魚なんです(笑)
 
 
他にもサヨリの仲間、ボラの仲間、Mystus gulio、Butis2種、3種のエビ、シャコ等々(笑)
 
下の写真はAcentrogobius caninusというハゼです。
 
このハゼも多かったですね。
 
キレイなので持って帰って今日中に撮影です。
 
 
そしてまたまた歩くこと数十分!!
 
やっといました!
 
その前にも1尾見つけたのですが、
 
素早すぎて逃がしてしまいました。
 
多い地域だともっといるのですが、ここは少なさそうです。
 
矢印のあたりにいます!!
 
残念ながら採集風景は採っていません(笑)
 
今回は絶対に逃がしたくなかったのと、
 
膝くらいまで埋まるのでカメラは置いて
 
泥の中をセスさんとダッシュで魚まで走ります(笑)!!
 
セスさんと走った足跡が残っています(笑)
そしてついにつかまえた魚です。
 
もちろん穴の中に入ってしまいますが、
 
そこからが勝負です。

(今回は同じところに潜むヘビも出てきたのでちょっと怖かったです。)
 
キレイな青いスポットがたまりませんね。

右下の楕円形のものはシャコの腕です。

5時間の採集で何度水路に飛び込んで泥を落としたか・・・

泥とマングローブ林の道なき道は本当に辛かったです(笑)

マジで泣きそうでした。
 
結果的に3尾の魚をつかまえました。
 
でも、最初に見つけた個体は今回採った種とは違う種でした。
 
おそらくそちらがトビハゼに近い種だと思います。
 
そいつは逃しましたが、また新たに種が増えたのでホッとしました!
 
 
採集を終え、村にまた歩いて帰るのは二人共辛くて、
 
本流で船を待つことに・・・
 
ヒッチハイクです!
 
でも、30分待ちましたが1隻も船が来ません(泣)
 
そこで仕方なく歩くことに・・・・・・・・
 

 
 
すると、すぐにスコールがきたので、本流にあった無人の小屋に避難!
 
ものすごいスコールで1m近くにいても話ができないくらいです(笑)
 
セスさんはここぞとばかりに体を洗っていました(笑)
 


その後、ここで船を待つことに!
 
すると、運よく海から一隻の船が!!
 
二人で手を振って来てもらい、
 
無事に船で村へ帰ることができました。

チョー快適でしたが、雨で体がビショビショでなおかつ風が強くて
かなり寒かったです!!

2013年6月22日土曜日

今日の調査

やっとご飯も食べて落ち着きました(笑)
 
今日は朝から150km移動後に少し海岸線地帯を調査しました。
 
でも、着くや大雨で車から外に出られません(泣)
 
 
今回は急きょ、学校建設の手伝いをほったらかして来てしまったせいか?(すみません!)
 
雨季だからか?、南西モンスーンの雲に覆われてどんよりした天気です。
 
まだ雨はやんでいませんでしたが、
 
とにかく以前にやったことのあるポイントで投網とタモで調査しました。
 
 
ここはメニーバーやシックスバーで知られるダトニオの生息地でもあります。
 
今回はラテス(シーパーチ)の幼魚の死骸を3個体見つけました。
 
ヤツもやはりここにいるんですね・・・
 
ラテス属は採るよりも釣りたいですね(笑)
 
 
でも、このポイントも昨年と比べて護岸がしっかりと整備され、
 
以前とは違った雰囲気でした。
 
街の近くは開発の勢いがスゴイです。
 
下の写真が一昨年(一年半前)です。
 
さらにここにはカブトガニがたくさんいるんですよ。
 
でも、この調子では数年後にはどうなるかわかりませんね。
 
 
下の写真はここで採れた魚の一部で
 
標本にするために確保したものです。
 
逃がした種類も入れると、14種類の魚が確認できました。
 
でも、一度じっくり調査しているポイントなので変わり者はなかなか出ませんね(泣)
 
バケツの中には1cm程のハゼ(ブラキゴビウス属)や
 
透明なハゼ(Gobiopterus属)なども入っています。
 
 
 
 
次は海岸線を西へ30km走り、全部で8ポイント調査しました。
 
意外と海も近く、河口域の様なタイプの河川が多かったですね。
 
船もたくさんあり、岸沿いには漁師さんの家が並び、
 
生活感がとてもありました。
 
この風景はトンレサップやメコンとはまた違った景色です。
 
 

 
水面にはサヨリの仲間の3種がたくさん見えました。
 
 
でも、これらのポイントの上流側は実は山なんです。(下の写真)
 
すぐ後ろに巨大な山があり、
 
雨季には豊富な水が流れ出します。
 
乾季は透明な河川ですが、
 
この時期はコーヒー牛乳色で水面しか見えません。
 
 
そんな時に、やっと淡水域見つけました!!
 
実はここでラスボラ・エスペイが出れば!と思っていたのですが、
 
残念っ!
 
いつものバルブとミスタス(泣)
 
でも、見慣れないハゼが大量に採れたのと、
 
久しぶりにベタ・プリマに出会ったのでよかったです。
 
 
ベタプリマはこの辺りにいることは知っていたので驚きませんでしたが、
 
このハゼ!初めはスナゴハゼかと思いましたが、
 
まったく違うことに途中で気付きました。
 
 
わが研究所は貧乏研究所なので立派な標本ビンは使えません(笑)
 
なので、ロカリティー別か種別にしてビニールに入れ、
 
それをホルマリンのでかいタンクに入れて一括で管理しています。
 
ここでまたハプニング!標本用にした個体がキレイに固定できていない事が後でわかり、
 
再度、帰りにもう一度ここで採集して
 
今数尾活かしています。
 
 
2度目の採集の際に15cmもある太いヒルに足の裏を噛まれて
 
一人でのたうちまわっていました(笑)
 
その時はマジで笑えなかったです!
 
 
 
そして、
 
これからゲストハウスで写真撮影です。
 
これが時間かかるんですよね(泣)
 
かるく数時間です・・・
 
 
でもこれは避けられない道ですからね(笑)
 
がんばります!
 
 
 
 
そして、今日偶然に漁師さんと出会い、トビハゼが欲しいというと、
 
ポイントを知っているらしく、明日一緒に採りに行ってくれるとの事で、
 
明日はマングローブエリアに潜入してきます。
 
これまでに2回採れずに失敗しているので、
 
今回はどうなるかーっ?
 
すごく採りたいんです。いるのに採れないのは辛いですよね。
 
期待しつつも期待しないように(笑)しています。
 
 
ただ明日7時に漁師さんの村集合なので
 
辿り着けるかがまずは大きな山場となりそうです(笑)