2012年10月29日月曜日

ダトニオプロジェクト28

 
ダトニオプロジェクトの報告も28回目になりました。
 
やっと現地の販売場所であるCafe de SORAさんで販売するための
 
解説パネルの原案ができました!
 
たぶんもう少し調整すると思いますが、こんな感じのものをお店に置かせてもらう予定です。
 
販売価格については失敗作が約20枚ほどあったので(笑)、価格を決めるのに悩みましたが、
 
現地での販売価格は15ドルくらいになりそうです。
 
シェムリアップの町で売られる通常のTシャツと比べるとやや高めになってしまいます!
 
また、日本での販売方法も整いつつありますのでこちらももうすぐご報告できると思います。
 
こちらはカンボジアからの輸送コストと日本から皆様のお手元までの運搬コストなども
 
含めるとたぶん3000円くらいになると思います。
 
いつも応援していただいている皆様には大変申し訳ありません。
 
今後とも応援よろしくお願いいたします。
 

2012年10月26日金曜日

取材(高田純次さんのアジアぷらぷら)

 
 
今夜、BS12チャンネルの『高田純次のアジアぷらぷら』という
 
TV番組の取材を三分ほど受けました。
 
放送時に映るかわかりませんが(笑)、せっかくなのでご紹介いたします!!
 

 
毎週日曜21:00からの放送です。
 
下のステッカーをいただきました!!
 
どこに貼るかこれから悩んで決めます!
 
 
 
 
高田純次さんは子供の頃からTVでよく見ていた好きなタレントさんです。
 
今回初めてお会いしましたが、カッコよかったですよ!!!
 
ますますファンになりました!
 
 

市場の魚シリーズ72(Belodontichthys truncatus)

今回も市場の魚シリーズです。
 
今回は72回目ですがBelodontichthys truncatusを紹介いたします。
 
Belodontichthys truncatus はパービャウの名で有名ですよね。
 
この魚はナマズ科の魚ですが、何といっても厳つい顔が特徴ですよね。
 
この魚は他の大型魚と同様にトンレサップ湖やメコンなどの大きな水域に生息している種です。
 
これらの流域の市場ではかなりの確立で出会える魚です。
 
地元でも結構人気の魚のようでよく売れています。
 
僕も一度食べたことがありますが美味しかったですよ(笑)
 
 

メコン河本流のポイント

この顔は一度見たら忘れませんよね。
この魚はショップでも時々見かける魚ですよね。
 
でも、この魚!意外と飼育するのは難しいという印象を持っています。
 
皆さんの中でこの魚を飼育したことのある方はいますか?
 
今度機会があればもう一度飼育してみたい魚の一つです。
 
 

2012年10月22日月曜日

市場の魚シリーズ71(Boesemania microlepis)

 
こんにちは。
 
今日は市場の魚シリーズ71(Boesemania microlepis)を紹介いたします。
 
Boesemania microlepisといってもなかなかピンと来ないかもしれませんが
 
簡単に言うと、淡水イシモチの仲間です。
 
大きくなると1m程になるそうですが、まだ70cm程の個体が僕の見た最大サイズです。
 
 
 
カンボジアでは丸ごと干物にされた状態のものが市場で売られています。
 
でも、鮮魚としても並ぶことがありますが、
 
トンレサップやメコン流域に近い町でしか見られません。
 
ということは小河川や水路には登ってこない種なんですね。
 
実際に大河川でしか僕も採ったことはありません。
 
下の写真の個体もメコン河本流で調査をした際に投網で採った個体です。
 
まだまだ小さな個体でしたが淡水域でこの形をした魚が入ってくるとなんだか変な気分です(笑)
 
 
 
ということで、この魚は完全に淡水飼育できる種ですので、
 
興味のある方はぜひチャレンジしてみてはどうでしょうか?
 
タイバンコクのチャトチャック市場でも本種の40-50cmクラスの個体が売られていました。
 
大きくなると、アカメ(ラテス属)のような硬く光沢のある鱗になるので
 
かなりカッコいいですよ!!
 
コイ科の魚とはまた違った光沢がたまりません!!
 
 
 
 


2012年10月20日土曜日

ダトニオプロジェクト27

 
皆様こんにちは!
 
ダトニオプロジェクトのTシャツがやっとできました。
 
タグも付け終わりビニールで包装いたしました。
 
結果的に印刷ミスや汚れ等がある品物がありましたので
 
販売できるのは約80枚程度になりそうです。
 
でも、初回版なのでトラブルはつき物ですよね(笑)
 
 
これから、SORAさんで売るためのポップを作る作業に入ります。
 
基本的なデザインはできたのですが、
 
英語が苦手なので今SORAさんにお願いして訳してもらっています。
 
それができたら現地での販売開始ですね。
 
 
 
日本での販売方法もただいま思案中です。
 
もうしばらくお待ちください。
 
 
バンコクから帰ってすぐに着てから、試験的にもう3回洗濯していますが、
 
まだ色落ちもヨレもなく丈夫そうです(笑)
 
本当は7月の夏には間に合わせたかったのですが、
 
本当にすみませんでした!
 
 
 
 
 
ダトのラインがデザインしたときよりちょっと太めに変更されてしまったり、
 
ほかにもいろいろとちょっとした不満は残りますが(笑)、
 
なんとか形になってホッとしています!
 
 
また準備が整いましたらご報告いたします。
 
 


市場の魚シリーズ70(Rasbora daniconius)

 
久しぶりの市場の魚シリーズです。
 
今回は70(Rasbora daniconius)です。
 
ラスボラはこれまでにも何種か紹介しましたが、
 
日本では昔から人気の魚ですよね。
 
ボルネオなどの島国の方が人気種が多いですが(笑)、
 
インドシナにもたくさんの種類のラスボラがいます。
 
でも、やっぱり地味な種が多いのでなかなか爆発的には人気にならないですよね(泣)
 
 

今回のダニコニウスもその中の1種ですね(泣)!!
 
でも、実際に飼育してみるとなかなか魅力的な魚ですよ。
 
時々日本のショップでも入荷していますよね。
 
本種はキンセンラスボラよりひとまわりほど大きい4-5cmほどのラスボラですので、
 
小型魚との混泳にはむいている種だと思います。見かけたらチャレンジしてみてください。
 
 
 
カンボジアでは氾濫原エリアに広く分布する種で、
 
雨季には水田地帯にも侵入します。
 
カンボジアの水域は基本的には濁っていてなかなか水中は見えませんが、
 
水田地帯や湿地でも泥の粒子が沈殿して透明度の高い水域もあります。
 
そうした浅い水域では本種が泳ぐ姿を見ることもできます。
 
体側に走る太いラインは特徴的ですのですぐにヤツだとわかります(笑)
 
 

 
写真上のポイントはトンレサップ川の流域に広がる水田地帯ですが、
 
ここでは本種のほかにキンセンやルブロドーサリスをはじめとするラスボラや
 
プラーチョン、キノボリウオ、グラミー、ナンダス、プンティウス、オステオチルスなど
 
約20種ほどが確認できました。
 
 
こんなになんでもない水域でもじっくり観察して調査すると、
 
いろいろな種が出てくるんですよね。
 
 
メコンの恵みのスゴさには本当に驚きです!
 
 


2012年10月19日金曜日

ダトニオプロジェクト26

 
 
昨日、紹介したトンレサップ湖の漁村ですが、
 
今回は知り合いのお供が目的でしたが、ちゃんとダトニオの調査もしてきました!
 
今回は直接網を入れることはしませんでしたが、
 
村の人たちに聞き取り調査をしました。
 
 
これだけ背の高い浸水林はトンレサップ湖でもなかなか無いタイプで、
 
前回紹介したような低い浸水林がほとんどです。
 
このような場所はいかにもダトがいそうなポイントですよね。
 
日本のアクアリウム雑誌にもあるようにプルケール(D.pulcher)はどちらかというと
 
待ち伏せタイプの魚なので常時泳ぎ回っている魚ではないようです。
 
ですから、このような場所はダトにとっては重要な水域なのだと思います。
 
 
 
実際にこのような浸水林には多くの魚が産卵に利用するエリアですので、
 
小魚は絶えることはありません。
 
そのくらいこの浸水林は魚をはじめ多くの生きものにとって
 
大切な環境だということがわかると思います。
 
水蛇が現れました!蛇は苦手なので触れません(笑)
カンボジアでは今でも水蛇は食用として普通に売られています。
実際に食べると鶏肉のような食感と味で美味しいですよ。

 
そんなことで、今回は村全体の警備をされている方に
 
ダトニオ情報を得ようと聞き込み調査をしました。
 
おじさんはこの村で生まれこの村でずっと働いているそうです。
 
偶然村にあった魚のポスターを持ってきてくれて
 
それを見ながら熱弁してもらいました・・・・が
 
ダトはいないときっぱり言われてしまいました(泣)
 
大体、予想はしていたのですが、あまりにもさっぱりと言われたので
 
ショックは大きかったです(泣)
 
 
ポスターに載っているコイ科の魚はすべて知っているそうで、
 
これはいる!これもいる!・・・と説明してくれました。
 
(実際にはこのエリアにはいない魚もいると断言していましたが・・・)
 
 
中には頭がナマズで体が太く1mくらいの魚は今までで一番珍しい魚だと
 
話してくれましたが、特徴と生息域から判断して
 
おそらくオオウナギ(A.marumorata)だとわかりました。
 
僕の調査でもオオウナギはとても少ない結果が出ています。
 
逆に日本の方が簡単に見つかりますね(笑)
 
(ちなみに同じ属のA.bicolorはまだ僕の調査では未確認です)
 
 
他の漁師さんたちにも数人質問しましたが、
 
やはり見たこと無いという答えが返ってきました。
 
ダトニオ(D.pulcher)は本当に少ないのだと改めて実感したプチ調査でした。
 
でも、他にもまだ見当のついているエリアが幾つかあるので
 
また今後調査へ行く予定です。
 
トンレサップ湖にも必ずダトの楽園があるはずです。
 
そう信じたいですよね!
 
そこにたどり着くには根気が必要ですね。
 
頑張ってTシャツ販売しないと(笑)調査できないですからね!
 
 
情報不足ですみませんでした。
 
これからも応援よろしくお願いいたします。
 
 
 


ダトニオTシャツプロジェクト25

 
ダトニオTシャツの準備は着々と進んでいます!
 
もうしばらくお待ちくださいっ!!
 
今日は一応、こちらでも1枚ずつ汚れや印刷ミスなどがないか確認してみたのですが、
 
ミスや汚れがあるはあるは・・・・・・
 
結局100枚作りましたが、そのうち18枚はダメそうです。
 
今後、販売する品物にもし気になる点があればご連絡ください。
 
在庫がある限りはできる限りお取替えするようにいたします。
 

 
 
でも、カンボジアで作るともっとすごい場合があるんですよ(笑)
 
それを考えればまだマシな方だといわれて少しホッとしています。
 
でも、日本なら絶対にありえないですよね!
 
どれだけ日本人が作る物の質が高いかを思い知った事件でした(笑)
 
 

 
これから、タグをつけるための作業に入ります。
 
出来上がったらアップいたします!!
 
今しばらく、お待ちください!!
 
これからも応援よろしくお願いいたします。
 


トンレサップ湖へ行きました

 
トンレサップ湖へ行ってきました。
 
今回は魚調査ではなく知り合いの方のお供です。
 
シェムリアップの東側にある漁村から知り合いの船に乗り、
 
その隣の漁村までのプチ旅です。
 
 
今は雨季の最後なので湖の水位はかなり高い方です。
 
上の写真の高床式住居ですが、今はちょうど良い高さに見えますが、
 
乾季は湖面が低く、この辺りは陸地となります。
 
通常、トンレサップ湖の出入り口となるコンポンチュナン州の水位は
 
およそ8m毎年上下しますので、
 
単純に見てもここから8m水位が落ちると家はとてつもなく高い位置になるわけです。
 
実際、乾季に行くと、家に上がるためには
 
長い階段を使わないと上がれません(笑)
 
雨季は安心して家に入れますが、反対に乾季の方が怖いですよね。
 
 
 
上の写真は以前にも紹介した浸水林の一部です。
 
湖の辺りは比較的低い樹木ばかりでした。
 
ここも乾季には陸地となり、船がやっと通れる程度の水路だけが一本だけ残ります。
 
 
上の写真は浸水林が終わり、広い湖との境目になります。
 
木々もまばらになっていますよね。
 
 
そして、上の写真ははるかかなたまで見える湖面です。
 
この写真はちょうど湖の北から南を向いた状態ですが、南の岸までは湖の時期約250kmあります。
 
 
しばらく、湖岸を走ると、これまでとは違って、
 
やや高い木々が茂る森が遠くに見えてきました。
 
 
 
到着した時の写真です。(下)
 
まさに、ダトニオのいそうなポイントですよね!!
 


 
水面では小魚がたくさんライズしていました。
 
たぶんグラミーやラスボラです。
 
 
浸水林は本当に魅力的な場所でした。
 
一ヶ月くらい泊り込んで船で釣りしたいですね。
 
グラブで落とし込みしたり、トップでもいろいろな魚が狙えそうです。
 
そんな妄想をしながら見ていました(笑)
 
 
 
帰りに降りた漁村にある家に立ち寄り、
 
桟橋から水面の魚たちを観察してみました。
 
下の写真の右端に写っている魚はキノボリウオのライズシーンです。
 
10秒に一度はライズしに水面に突進してきます。
 
 
他にはスリースポットグラミーやキクロケイリクティス・アルマータスなども見られました。
 
その中で一番多かったのがエソムス・メタリカス(フライングバルブ)でした。
 
下の写真の水面に移っている魚はすべてヤツらです。
 
湖の魚は田んぼから水路から河川、湖と幅広い分布をしている魚です。
 
 
 


2012年10月17日水曜日

久しぶりの睡眠不足

今日は久しぶりに睡眠不足です。
 
頭はもうろうとし、吐き気がどんどん強くなっています。
 
 
1時過ぎにやっと寝たと思ったら、夜中の2時半に犬のおしっこで起こされ(笑)、
 
外に離した結果、愛犬は1時間帰らず、
 
やっと家に収容してから1時間眠れず、
 
気がつくと出かける時間でした(笑)
 
 
今朝5時から急きょ入った取材の下調べのためプノンペンから来た知り合いと共に
 
トンレサップ湖の港から港へと船で移動してきました。
 
 
昼過ぎに町へ戻るやすぐに、村に住む知り合いの患者さんの定期健診に同行して
 
村に行ってきました。久しぶりに元気な顔が見れてよかったです。
 
また町に帰るとそのまま店の準備に出かけました。
 
そして今ようやく椅子に座りPCに向かっています。
 
 
通常、8時間以上の睡眠をとる僕にとっていきなりの睡眠1時間ちょっとはきつかったです。
 
しかも、日差しの強いカンボジアで動き回ったので・・・
 
 
正直、寝すぎなんですけれど(笑)
 
怠けたこの体には最高の時間なんです(笑)
 
 
ダトニオTシャツおタグを作ります!!
できたらアップします。


2012年10月16日火曜日

ダトニオプロジェクト24

 
ダトニオTシャツやっと手元にきました。
 
100枚注文したのですが、いざ持ってみると重かったです(笑)
 
宿まで歩いて運んだのですが、くじけそうになりました(笑)
 
 
 
今回もちょうどCafe de SORAさんのオーナーさんがバンコクへ買い付けに
 
来られていたので一緒に引き取りに来てくださいました。
 
お陰でスムーズに話も終わりました。
 
 
これから、価格や日本での販売方法、タグや店頭ポスターなどを作らないと
 
いけませんのでもうしばらくお待ちください。
 
完成度は日本でのクオリティーに比べるとやはり劣りますが、
 
第1弾ですのでご了承ください。
 
 
 
下の写真は嬉しすぎて自分で撮影してしまいました(笑)
 
 
 
 
今後とも応援よろしくお願いいたします。
 


バンコク・チャトチャックに行って来ました

 
昨夜までバンコクへ行ってました。
 
僕はもちろんチャトチャックがメインの旅です(笑)
 
 
早速、市場の周辺は朝なのにものすごい渋滞と人の数!
 
ライブでもやっているのか?と思わせる様な光景でした(笑)
 
 
市場内もたくさんの人でにぎわっていました。
 
まずは追加で欲しかったロウびきの糸探しです。
 
迷いに迷って嫁さんが発見してくれました!
 
カンボジアではたくさんの旅人に会いますが、
 
その中の一人に教わった石のアクセサリーを作るための材料です。
 
学校建設のお手伝いをした際にも役立ちました!
 
旅人さん達はいろいろな事をいろいろな国で学んでいるんですよね。
 
なので、旅人さんと話をするのがとても楽しみです。
 
知らない話が盛りだくさんですからね。
 
 
やっぱり買い物は苦手な僕はすぐにみんなと離れて一人魚コーナーへ!
 
道端には所狭しと、魚のパッキングが散乱していました。
 
バンコクではここが一番面白いです(笑)
 
 
 
メインの店舗は市場内に100件以上はあります。
 
それぞれ専門のショップがひしめき合い、
 
みんなお気に入りの店で品定めをしています。
 
 
やはり、人気はコイ・金魚類やベタ、フラワーホーン、アロワナなどで、
 
僕の探しているダトや在来淡水魚を扱う店は少ないです。
 
 
ダトニオは露店でも売られています。
 
が、フォーバーとミクロレピスがほとんどです。
 
中には白点病だらけの個体も売られていますので購入時は気をつけないといけませんね。
 
ダトを扱う店のほとんどでミクロレピスの幼魚がたくさん売られていました。
 
ちょうど時期なのでしょうか?
 
2-4cmほどの個体が目立ちました。
 
プルケールもこれくらいたくさん出回るといいのですが・・・
 
 

 
セブンイレブンの店先にまで・・・・・!
 
スゴイ国です!まさに天国ですね(笑) 
 

今回のお目当てはこのStigmatogobius sadanundio(ナイトゴビー) 、

Monodactylus argenteus(モノダクチルス)でしたが、

運よく売っていたので購入しました。

この2種は確実にカンボジアにもいるのは分かっているのですが、

なかなか出会えず、写真がなかったので助かりました。

この他にはおまけで

Megalops cyprinoides(インドパシフィックターポン)、

パールンの幼魚を買いました。

この2種も上の2種と同に目的です。

お陰で図鑑に載せられそうです。
 
 
他には水草店なんかも沢山あります。
 


 
小道具店ではスポンジフィルターと
 
池のろ過槽用に使うスポンジを買いました。
 
店に並ぶ品は日本では見られないメーカーばかりですが、
 
基本的には同じ感じです。
 
でも、カンボジアでは手に入らない品ばかりなので
 
宝の山ですね(笑)
 

 
今回購入した魚たちです。
 
日本から持ってきたケースに入れていざ、カンボジアへ!
 
今回は全て無事に着きました。
 
昨夜は深夜まで撮影でヘトヘトです。
 
 
さらに、今朝は新たな取材の話でホテルでのミーティングもあり、
 
まさに貧乏暇なしです。
 
でも、頑張れる時に頑張らないとダメですからね(笑)
 
いつもサボっている分やらないと・・・
 



ダトニオTシャツの件も進んだのでこの後アップいたします!